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私たちについて

私たちのビジネス

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空間にSTORYを添え、
空間の価値を高める。

ウェディングフラワーや、銀座「交詢ビル」をはじめとした商業施設のフラワーディスプレイ・グリーンディスプレイを展開している事業ブランド「plantscollection」。

造花や人工樹木を使ったアートフラワー事業ブランド「AFD/Art Flower Decoration」など、お客様の思いを花に込め、「花」で「STORY」を添え、その空間の価値を高めるフラワーサービスを展開しております。

世の中から求め続けられるフラワーサービスを追求するために、日々磨き込んでいるJECの強みについて、詳しくご紹介します。

 
 

ウェディングフラワー事業

空間にSTORYを添える。
プランツコレクションは、VISION「flower communication!」を掲げ、2000年6月に創業したウェディングフラワーのプロフェッショナル集団です。
スタイリング&クリエティビティーに溢れた約90名のデコレーターとともに、年間約4000組のパーティデコレーションを手掛け、最高のウェディングフラワーサービスを追求しています。

空間装飾事業

あらゆる空間の価値を高める。
造花や人工樹木を使い、空間デザインや空間イメージチェンジ、壁面緑化、ショールームディスプレイなどを手掛けるアートフラワー事業です。
造花やグリーンで創られる心地よい空間や、華やかな雰囲気。そこに人が集い、出会い、交わり、新たなSTORYが生まれ…そんな空間を創りあげるため、既成概念にとらわれない装飾を超えた空間デザインをご提案しています。

数字で見るJEC

売上高

19

年連続上昇中

売上高は19年連続上昇中。2018年度も過去最高の売り上げを更新しました。今もっとも勢いのあるフラワーデコレーター集団です。

年間

4,000

組の結婚式を装飾

装飾を手がける結婚式の数は年間約4,000組、1日あたり10組以上。今日もどこかでJECの手がけた結婚式が開催されています。

年間

240,000

のお客様が観覧

1組の結婚式で平均60名、年間4000組のお客様が、JECの手がけた空間装飾をご覧になっています。

育休取得率

100

%

育休取得率はなんと100%。JECはプライベートの充実こそより良い仕事の源泉だと信じ、さまざまなサポート制度を用意しています。

平均年齢

33

メンバーの平均年齢は33歳。20代、30代のスタッフが全体の7割以上を占めます。若い人が活躍できるフレッシュな職場です。

フラワーベースの数

20,000

国内だけではなく、世界中からこだわりを持って集めた沢山の花器や小物をラインナップしています。

取り扱うお花の種類

3,300

種類

JECでは、オーダーメードの空間装飾をコーディネートするために、沢山のお花の品種を取り扱っています。

身に付くスキル

96

スキル

1人前のフラワーデコーターに必要な96項目のスキルを、様々な研修を通りして身につけることができます。

動画で見るJEC

JECでは、どんなメンバーが、どんな思いをもって働いているの?
動画で見るJECでは、新卒・中途で入社したメンバーが、「会社の雰囲気」「仕事の楽しさ大変さ」「今後の目標」についてそれぞれの思いを語っていますので、ぜひご覧ください。

会社の雰囲気について

仕事の楽しさ・大変さについて

今後の目標について

代表からのメッセージ

世の中に求め続けられる
Flower Communication!
のカタチを

私たちJECは、VISION「Flower Communication!」を掲げ、2000年に創業した、パーティー装飾や空間デザインを専門に手がけるフラワーデコレーターのプロフェッショナル集団です。

現在は、東京、名古屋、浜松、豊橋、神戸に拠点を構え、約90名のメンバーと共に、ウェディングや商業施設のデコレーションや空間デザインをしています。

JECという社名の由来は、「Japan Eternal Challenge」の頭文字をとったもので、永続性を追求していくために、変化していく時代に会ったサービスやトレンドを創造し、100年先も、200年先も、進化し成長し続けていくことができる会社でありたい…。そんな思いを込めています。

私たちの仕事は「ある目的で人が集まる空間」に「花でSTORYを添える仕事」です。結婚式やレセプション、イベント、商業施設やホテルのパブリック装飾など、おもてなしする人が、その空間にSTORY(物語)を添える目的で私たちに仕事の依頼が入ります。

昨今、フラワーデコレーションのトレンドは随分変化してきました。SNSで素敵な写真を選ぶことも簡単になりましたし、顧客が叶えたいデコレーションのイメージを、自分で見つけることが可能になってきました。そんな時代だからこそ、私たちに求められることは、その顧客のこだわりを、「Flower communication!」を通して、素敵に編集し、高い技術で再現する「センス」が求められています。

日本には、古くから、客人をおもてなしするために、空間に花を添えるといった素敵な習慣がありました。その文化がシルクロードを経由してヨーロッパに渡っていったとも言われています。そんな素敵な文化を持っているこの日本で、私たちは、VISION「Flower Communication!」を通して、世の中に求め続けられる「フラワーデコレーションのカタチ」を永続的に追求して参ります。

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